ウィリアムヒルの2014ブラジルワールドカップ

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W杯ワールドカップ2014 オッズについて

サッカーの第20回ワールドカップ(W杯)ブラジル大会最終日は13日(日本時間14日)、リオデジャネイロのマラカナン競技場で決勝があり、ドイツが延長戦の末、1―0でアルゼンチンに勝ち、1990年のイタリア大会以来、6大会ぶり4度目の優勝を決めました。

 

 

ドイツは0―0のまま迎えた延長後半8分、途中出場のFWゲッツェが決勝点を挙げました。

 

ドイツとアルゼンチンが決勝で対戦するのは、ドイツが西ドイツ時代の1986年、90年に続き史上最多となる3度目。

 

攻守がめまぐるしく切り替わり、両チームとも何度も決定機をつくったが、前後半を終えて無得点。

 

2006年ドイツ大会のイタリア―フランス、10年南アフリカ大会のスペイン―オランダに続き、決勝は3大会連続の延長戦となり、欧州勢が大会3連覇を果たしました。

 

 

大会MVPにはアルゼンチンのメッシが選ばれ、得点王は6点を挙げたコロンビアのロドリゲス。

 

優勝4度はブラジルの5度に次いで、イタリアと並び歴代2位。

 

南米で開催された大会を欧州勢が制したのは初めてです。

 

2014ワールドカップ マルチベットの種類と配当について

マルチベットでは「2試合」「3試合」の選択から、最高「25試合」までを
まとめてベットすることが可能です。

 

始めてマルチベットをやってみようという場合は、
2試合、もしくは3試合からやられる方が良いでしょう。

 

 

★ まず、「2試合」を選んでみましょう。

 

2試合を選んだ場合、マルチベットで表示されるのは「ダブル」となります。

 

 

選んだ2試合の結果が両方とも当たれば、配当金を得ることができます。
入力した金額×1倍で計算され、10ドルの入金(ベット)では、10ドルが掛け金となります。

 

 

配当の計算は、この様になります。

 

2つの試合の配当は、それぞれ「1,25」と「2,00」です。

 

ベット額10ドル×「1,25」×「2,00」となり、

 

合計25ドルの配当計算となります。

 

 

※10ドルのベットで⇒25ドルの配当となるのです。

 

★ 次に、「3試合」を選んでみましょう。

 

3試合を選んだ場合、マルチベットで表示されるのは
ダブル」、「トリプル」、「トリクシー」、「パテント」の4つです。

 

 

「ダブル」

 

選んだ3試合のうち、2つが当たっていれば配当が貰えます。

 

しかし3試合選んでいるのでその組み合わせは3通りありますね!

 

A,B,Cの組み合わせだと、A+B A+C B+C の3種類の結果があります。

 

よってこのダブルに賭けた場合、入力した金額×3倍で計算されます。

 

10ドルの入金(ベット)では、30ドルが掛け金となります。

 

 

「ダブル」における配当の計算は、この様になります。

 

ちょっと複雑ですが、かなり配当率は上がってきます^^;

 

3つの試合の配当は、それぞれ「1,25」と「2,00」と「1,57」です。

 

仮に、「1,25」と「2,00」の試合が的中したとしましょう。

 

「1,25」でのシングル配当は、12,5ドルです。

 

「2,00」の方は、20ドルとなりますね。

 

両方の配当額の合計は32,5ドルとなり、
この合計額×双方のオッズ(「1,25」×「2,00」)が、合計の配当額となります。

 

つまり、

 

32,5ドル×「1,25」×「2,00」=81,25ドル

 

となります。

 

※30ドルのベットで⇒81,25ドルの配当となるのです。

 

 

「トリプル」

 

選んだ3試合の結果がすべて当たった場合配当が貰えます。

 

こちらはA+B+Cの1通りしかないので、入力した金額×1倍で計算されます。

 

10ドルの入金(ベット)では、10ドルが掛け金となります。

 

 

「トリプル」における配当の計算は、この様になります。

 

3つの試合の配当は、それぞれ「1,25」と「2,00」と「1,57」です。

 

ベット額の10ドルに
3つのオッズ「1,25」「2,00」「1,57」を賭けた値が配当になります。

 

つまり、

 

10ドル×「1,25」×「2,00」×「1,57」=39,25ドル

 

となります。

 

※10ドルのベットで⇒39,25ドルの配当となるのです。

 

 

「トリクシー」

 

この賭け方は、上の2つの賭け方を1つにまとめたものです。

 

「ダブル」の×3倍と、「トリプル」の×1倍を足すことになるので、
入力した金額×4倍で計算されます。

 

「ダブル」では30ドル、「トリプル」では10ドルですから、合計40ドルが掛け金となります。

 

 

「トリクシー」における配当の計算は、この様になります。

 

単純に、「ダブル」における配当額と「トリプル」における配当額との合計です。

 

今回の例でいくと、

 

「ダブル」の81,25ドル+「トリプル」の39,25ドルとなり、
120,5ドルとなります。

 

※40ドルのベットで⇒120,5ドルの配当となるのです。

 

 

「パテント」

 

この賭け方は「トリクシー」とシングルベットの3試合を1つにまとめたものです。

 

「トリクシー」の×4倍と「シングルベット」の3試合分を足すことになるので、
入力した金額×7倍で計算されます。

 

「トリクシー」では40ドル、「シングル」では3つで30ドルですから、
合計70ドルが掛け金となります。

 

 

「パテント」における配当の計算は、この様になります。

 

「トリクシー」における配当の合計に、「シングル」の各3つの合計金額となります。

 

「ダブル」の81,25ドル+「トリプル」の39,25ドル+「シングル」合計の45,95ドルとなり、
166,45ドルとなります。

 

※70ドルのベットで⇒166,45ドルの配当となるのです。

 

 

★ 次に、「4試合」を選んでみましょう。

 

4試合を選んだ場合は、マルチベットで表示されるのは
「3試合」の場合より1つ加わって
計算機(4)」、「ダブル」、「トリプル」、「Yankee」、「Luky15
の5つです。

 

前項の「3試合」の計算方法と考え方は同じです。

 

 

「計算機(4)」

 

選んだ4試合の結果がすべて当たった場合配当が貰えます。

 

A+B+C+Dの1通りしかないので、入力した金額×1倍で計算されます。

 

 

「ダブル」

 

選んだ4試合のうち、2つが当たっていれば配当が貰えます。

 

しかし4試合選んでいるので、その組み合わせは6通りあります。

 

A,B,C,Dの組み合わせだと、A+B A+C A+D B+C B+D C+Dの6種類の結果が
あるので、この「ダブル」に賭けた場合、入力した金額×6倍で計算されます。

 

 

「トリプル」

 

選んだ4試合のうち、3つが当たっていれば配当が貰えます。

 

しかし4試合選んでいるのでその組み合わせは4通りあります。

 

A,B,C,Dの組み合わせだと、A+B+C A+B+D A+C+D B+C+Dの4通りの結果が
あります。

 

よってこの「トリプル」に賭けた場合、入力した金額×4倍で計算されます。

 

 

「Yankee」

 

この賭け方、は上の3つの賭け方を1つにまとめたものです。

 

「計算機(4)」の1倍と、「ダブル」の6倍と、「トリプル」の4倍を足すことになるので、
入力した金額×11倍で計算されます。

 

 

「Luky15」

 

この賭け方も特に説明は必要ありませんね。

 

ここは「Yankee」とシングルベットの4試合を1つにまとめたものです。

 

「Yankee」の11倍にシングルベットの4試合を分を足すことになるので、
入力した金額×15倍で計算されます。

 

 

★ マルチベットの種類や配当をまとめると!

 

マルチベットのルールは、一見、複雑そうですが、
慣れてしまえば全く問題ありません!

 

最も、実際のベットにおいては、
3試合であれ、5試合であれ、
すべてウィリアムヒルのコンピューターにより瞬時に計算されるので、
あなたは、その額を確かめるだけでOKです^^;

 

 

覚えるポイントとしては・・

 

@選んだ試合数、全部当たれば配当が貰えるもの。

 

A選んだ試合より少ない試合数での組み合わせで賭けるもの。

 

B両方を足して、いっぺんに賭けるもの。

 

Cさらにシングルも足して全部に賭けるもの。

 

この4パターンを理解すれば、あなたもマルチベットで
問題なく賭けることができると思います。

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